セントラル・リーグ
6球団
| 順位 | 球団 | 試合 | 勝 | 敗 | 引 | 勝率 | 差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 143 | 80 | 59 | 4 | .576 | — | |
| 2 | 143 | 73 | 68 | 2 | .518 | 8.0 | |
| 3 | 143 | 68 | 71 | 4 | .489 | 12.0 | |
| 4 | 143 | 68 | 72 | 3 | .486 | 12.5 | |
| 5 | 143 | 66 | 74 | 3 | .471 | 14.5 | |
| 6 | 143 | 66 | 75 | 2 | .468 | 15.0 |
1934年から2026年まで、公式戦に登場した21球団の歩みです。
シーズン詳細
2リーグ制
公式戦参加:12球団セントラル・リーグ:6球団パシフィック・リーグ:6球団
6球団
| 順位 | 球団 | 試合 | 勝 | 敗 | 引 | 勝率 | 差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 143 | 80 | 59 | 4 | .576 | — | |
| 2 | 143 | 73 | 68 | 2 | .518 | 8.0 | |
| 3 | 143 | 68 | 71 | 4 | .489 | 12.0 | |
| 4 | 143 | 68 | 72 | 3 | .486 | 12.5 | |
| 5 | 143 | 66 | 74 | 3 | .471 | 14.5 | |
| 6 | 143 | 66 | 75 | 2 | .468 | 15.0 |
6球団
| 順位 | 球団 | 試合 | 勝 | 敗 | 引 | 勝率 | 差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 143 | 76 | 65 | 2 | .539 | — | |
| 2 | 143 | 76 | 65 | 2 | .539 | — | |
| 3 | 143 | 72 | 68 | 3 | .514 | 3.5 | |
| 4 | 143 | 69 | 71 | 3 | .493 | 6.5 | |
| 5 | 143 | 69 | 73 | 1 | .486 | 7.5 | |
| 6 | 143 | 59 | 81 | 3 | .421 | 16.5 |
2022年10月2日
10月2日、レギュラーシーズン最終日にオリックスが26年ぶりにリーグ連覇しました。年度別成績はオリックス・バファローズと福岡ソフトバンクホークスがともに76勝65敗2分、勝率.539で、ゲーム差はどちらも公式表の「- -」です。略史は、直接対戦がオリックス15勝、ソフトバンク10勝で、1位と2位の勝率が同率なのはリーグ史上初、直接対戦による優勝決定も初、最終日の決定は1952年の南海と1963年の西鉄以来3度目、首位日数3日は2008年の巨人と2019年の西武の11日を抜いて史上最少、としています。
2022年10月30日杉本
日本シリーズはオリックス・バファローズの4勝2敗です。10月23日は3対3の引き分けがあり、最終戦は10月30日の5対4。相手は東京ヤクルトスワローズで、MVPの欄は杉本です。
2022年シーズン
セ・リーグの略史は、この年の交流戦をヤクルトの全カード勝ち越しによるセ・リーグ初の完全優勝とし、18試合制になった2015年以降の交流戦で最高勝率.778、としています。
2022年4月10日佐々木朗希槙原寛己今井雄太郎
4月10日、千葉ロッテの佐々木朗希がZOZOマリンでオリックスを6対0に抑えました。一覧には完全試合の印があり、球数105、打者27、四死球0、三振19。備考は「完全試合最年少(20歳5カ月)、プロ野球タイ19奪三振、毎回奪三振」です。略史は、1994年5月18日の巨人・槙原寛己以来28年ぶり、パ・リーグでは1978年8月31日の阪急・今井雄太郎以来とし、13者連続奪三振は1957年の阪急・梶本と1958年の東映・土橋の9者連続を更新するプロ野球記録、19奪三振は1995年4月21日のオリックス・野田と並ぶタイ記録、としています。
2022年シーズン村上宗隆
NPBの三冠王の一覧では、2022年セ・リーグの村上宗隆(ヤクルト)が打率.318、56本塁打、134打点で、備考は最年少(22歳シーズン)です。年度別成績でも、この3部門の1位は村上です。